Nagoya Institute of Technology

Department of Civil Engineering and Systems Management

名古屋工業大学

第U部(夜間学科)

社会開発工学科

(昼間)第1部都市社会工学科環境都市系プログラムの内容とほぼ同じ学科です。1部ホームページも見てください。

 

災害に強く魅力ある環境都市の街づくりを担う技術者の養成

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名古屋工業大学 夜間学科 第U部社会開発工学科の特徴

1.交通至便な名古屋都心部にキャンパスがあるため、勤務先からの通学が容易であり、働きながら学べます。

2.高い専門性を誇る(昼間)第T部都市社会工学科(環境都市系プログラム)と同じ教員スタッフによるカリキュラムです。

3.卒業研究では、第T部の学生と同様に各研究室に配属され、同一レベルの研究指導を受けることができます。

4.第T部と比較すると入学料や授業料が安く設定されており、 年間の学費をかなり節約できます。
 (第U部の年間授業料は267900円(予定額)でT部の半額です。5年間を通してもT部に比べて6割程度になります。)

5.当学科(第T部都市社会工学科環境都市系プログラムおよび、第U部社会開発工学科)は100年の歴史を持っているため、卒業後の(再)就職が比較的容易でといえます。また同窓会組織が一つに統合されており、その活動も活発です。

6.5名定員という少人数教育を採用しており、コンピュータ利用による実践的学習を取り入れています。また、実験,演習科目も充実しています。

7.将来の本格的就職へ向けて、キャリアアップに役立つ、インターンシップや専門的分野の会社等への昼間アルバイトの斡旋(希望者)も可能です。

8.フレッシュマンセミナー、少人数ゼミナールなど、プレゼンテーション能力やコミュニケーション能力を身につけることに重点をおくカリキュラムも用意しています。

9.特に成績優秀な方には、(夜間)U部3年生終了時に(昼間)T部2年生への転部制度もあります。

10.本学科の内容は1部都市社会工学科環境都市系プログラムに準じたものになっています。そちらの1部HPもみてください。

私たちが生活する環境には多くの身近な問題があります
これらを解決するのが
エコシビルエンジニアの役割です

名古屋工業大学 社会開発工学科    
〒466-8555 名古屋市昭和区御器所町
最終更新日:平成22年9月 11日     

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